腸内は発酵器官 免疫系保持こそ 発酵機能性食品の真価(特許)です。
消化器系の不調を改善すれば、精神的ストレスから開放されます お腹をよく観察してください 。
『特許・植物酵素』+『野菜・茸・海草』の各種ビタミン・各種ミネラル、そして偏りのない食生活で免疫機構を適正化し病気になり難い体質に改善。 <単身赴任・一人暮らしに最適!>
20年におよぶ各分野の医師、医療系研究者の協力により、朝晩2回(12g×2)の摂取試験 エビデンス、効果と安全性が実証されています。
●機能性の一つ、お腹の悩み・胃腸・痔の悩み、口臭・口のねばねばを解決します。もう二度とお腹で悩みたくない !
●機能性の二つ、下痢や便秘の解消作用。便秘なら3日で完全解消、お腹ぺっこり・腸内の空っぽ感、肌荒れ、口臭、冷え性と頭痛、吐き気、体が慢性的にだるい等!
●機能性の三つ、血糖値・尿酸値を安定化する効果があります。腎梗塞後の尿淡白3+が(ー)へ変化、尿白血球反応3+が(ー)に、専門医もビックリ!
●酵素の相互依存作用により 飲めないお酒が飲めるようになります。
※ 天恵の植物酵素、2年間の摂取試験で、2型糖尿病の血糖値及びヘモグロビンA1cの変化ー検査結果から見えてきたもの,
※ 天恵の植物酵素、2年間の摂取試験で、血液抗凝固薬のワーファリンと干渉しないのか,
※ 天恵の植物酵素、2年間の摂取試験、尿蛋白定性が+3から±まで改善し、尿酸値も正常な値になったのか,
※ 大腸癌の原因とNK細胞(ナチュラルキラー細胞)活性挙動から見えてきたもの、
※ なぜ、複数の摂取被験者による帯状疱疹の再発が見られないのか、
※ なぜ、胃癌の原因菌と言われるヘリコバクターピロリ菌が住めない環境をつくり出すのか、
※なぜ、呼吸器疾患による肺活量に大きな改善がみられるのか、
※なぜ、痔疾患をはじめ、口内炎の再発がないのか、
※なぜ、胃癌や胃潰瘍で硬直した胃が音を立てて動き出すのか、
※何十年も苦しみ続けた、花粉症の症状が発症しなくなったのは何故か、どのようなメカニズムか、etc
※乳酸菌をはじめ他社機能性食品には全く無い、特許発酵食品『酵素の相互依存作用』でお酒が飲める様になる。酵素アルコールデヒドロゲナーゼを産生します。
『健美 酵素 』特許第5261692号・登録第5108113号
『植物酵素・天恵の3大特徴』
1.天恵寿草の植物酵素は自律神経を立て直し消化器官を正常化する働きがあり、世界で初めて特許(特許第5261692号)を取得しました。
2. 胃や腸の調子を整え 消化・吸収・循環・代謝・排泄の体内リズム・体内バランスを適正化します。
3.食物繊維含有量、100種類以上の不溶性・水溶性食物繊維が 豊富に含まれています。
=天恵の食物繊維の役割をご覧下さい=
『発酵多機能性食品』天恵の働きとは!
『消化器官の役割』を守り,育てるのが植物酵素・天恵の働きです、 以下にそのメカニズムの概略を記載します
●『消化器官 』、すなわち口・胃・腸の働きは、生命活動を健全に維持するための最重要器官で、免疫機構の70%が消化器官にあるとされています。
『腸内細菌』を健康で豊かに育む器官でもあり、腸内細菌は『腸管免疫のバランス』を支えて、人(宿主)の健康を守る『共生的役割』を担っています。
●発酵機能性食品・天恵の働きが、お薬やサプリメント・青汁などと異なる点は、
先ずは口に含んで味わい、その味覚刺激(シグナル)を感じることからスタートします、そのシグナルにより脳から胃、腸に『蠕動指令』として伝達されます。
ちょうど梅干しを見るだけで酸っぱく感じて唾液が出る作用に似ています。
サプリメントの簡易カプセル剤・錠剤・顆粒剤など、お薬の剤形にすると、大切な機能性の一つが欠落します。
それが植物酵素・天恵が練り状にこだわる理由です。
特許・発酵機能性食品『天恵』、他社発酵食品との違い特徴は、
『無菌的発酵法』と旧来の『微生物発酵法』の組合わせにより産生される酵素タンパク質『ミトコンドリア活性因子』の働きにあります、
ミトコンドリア活性因子は、補酵素と呼ばれる各種ビタミン類、補因子と呼ばれる各種ミネラルと結合すると、まるで生きている生物のように、その形を自在に、その『立体構造』を変えて活性化し適宜作用します。
宿主の補佐役である『腸内細菌群』の棲み分けが適正化されるので、乳酸菌をはじめ腸内細菌は健全に育成されて、腸管免疫を支えることになります。
そして体に必須な『体内酵素』の産生が同時に促される結果、体内酵素(RNA)の浪費消耗が抑えられ各種臓器(肝臓・腎臓・膵臓・脾臓など)の負担が軽減されます。
臓器の負担が軽減すると、『酵素の相互依存作用』シーソー効果によりお酒が飲めない人もアルコールデヒドロゲナーゼを産生するのでお酒が飲める様になります。そして体内酵素の浪費消耗が抑制され、健康寿命を増進させます。
同時に、植物酵素・天恵は、精神的ストレスによる『自律神経の乱れ』を適正化させて脳神経細胞に活力を与え、認知症などを予防する機能性も担っています。
現代医学では、病気の主原因は、自律神経の乱れから引き起こされるると考えられています。
2タイプ:280gと380g
特許・天恵寿草の植物酵素について
天恵寿草の植物酵素は、主に植物細胞内にある小器官、ミトコンドリア(mitochondoria)やリソソーム(lysosome)に存在する何千種類の酵素(enzyme)の働きを発現させるために植物・キノコ・海草を無菌的に自然発酵させて成した一次発酵生産物を、さらに伝統的な自然発酵法により、酵母や乳酸菌等の力をかりて二次的に発酵熟成させ、嫌気的発酵に誘導することで、酵素が休眠状態になります。体が最も利用しやすい状態(最高活性)で発酵を止めて休眠状態に保持製造した植物発酵食品です、最高活性で発酵の継続を止める理由を以下に記述しました。
a)発酵を止める理由: 長期間にわたり発酵を継続させると、タンパク質である植物酵素は、植物に含有するタンパク分解酵素、微生物の出すタンパク分解酵素によって容易に分解され、アミノ酸から、ピルビン酸、酢酸(香酢)にまで変化変成するからです。
b)発酵の止め方: お酒の製造においても発酵を止めないと酸味がでて味の変化をきたします、火落ち菌(乳酸菌の一種)による変成(メバロン酸の生成)を防止するために、火入れをし、酵素を失活(殺して)させて発酵が進むのを止めています。酵素・天恵寿草は健康を維持増進するための発酵食品であり、酵素は生き物ですから 火入れをしたり、熱をかけたり、食品保存料である殺菌剤や保存料などの微生物発酵阻害剤を使用することは絶対にできませんので、発酵槽を低酸素状態にして発酵条件を酸化的代謝から嫌気的代謝に切り替えることで、酒精(エチルアルコール)が産生され、可及的、自動的に発酵が停止する仕組み、作用を利用しました。
下記の資料は健康な成人一日当たりの栄養必要量(科学技術庁資源調査会)と吸収率(%)を示しました
a)ミネラルの一日必要量
鉄分(Fe)1日の必要量10mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 77%
牛乳2本(360ml)摂取時 1.1%
ほうれん草(300g)摂取時 20%
(参考)吸収率を高めるためにビタミンCガ必要、貧血を予防
カルシウム(Ca)1日の必要量600mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 76%
牛乳2本(360ml)摂取時 66%
ほうれん草(300g)摂取時 7.4%
(参考)吸収にはビタミンD,マグネシウム,糖類,アミノ酸,柑橘類が有効,日光に肌を適度に曝すこと
マグネシウム(Mg)1日必要量300mg
天恵24g摂取時(朝晩2回分) 78%
牛乳2本摂取時(360ml) 12%
ほうれん草(300g)摂取時 21%
(参考)カルシウム吸収に不可欠,体温,血圧調整,脳の血流増加,
循環器疾患を予防
リン(P)1日必要量700mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 28%
牛乳2本(360ml)摂取時 94%
ほうれん草(300g)摂取時 6%
(参考)加工食品,清涼飲料水の過剰摂取は食品添加物のリン酸塩により,カルシュウム吸収を妨げる
カリウム(K)1日必要量2000mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 146%
牛乳2本(360ml)摂取時 50%
ほうれん草(300g)摂取時 31%
(参考)取り過ぎの食塩を排出,高血圧を下げる働き
銅(Cu)1日必要量1.6m
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 54%
牛乳2本(360ml) 摂取時 4.5%
ほうれん草(300g)摂取時 6.2%
(参考)欠乏すると貧血,低体温,動脈瘤
亜鉛(Zn) 1日必要量10mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 34%
牛乳2本(360ml)摂取時 29%
ほうれん草(300g)摂取時 6.3%
(参考)欠乏すると免疫力の低下,味覚障害,性機能不全,食欲不振,食事以外の摂取は危険
マンガン(Mn)1日必要量3.5mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 55%
牛乳2本(360ml)摂取時 0%
ほうれん草(摂取時) 8.2%
(参考)欠乏すると間接の発育異常
セレン(Se)1日の必要量45μg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 68%
牛乳2本(360ml)摂取時 0%
ほうれん草(300g)摂取時 9%
(参考)活性酸素を減らす酸化防止効果,発癌予防
クロム(Cr)1日摂取量25μg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 96%
牛乳2本(360ml)摂取時 0%
ほうれん草(300g)摂取時 6.2%
(参考)含有率は野菜が一番,動脈硬化症,糖尿病を予防
モリブデン(Mo)1日必要量25μg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 63%
牛乳2本(360ml)摂取時 0%
ほうれん草(300g)摂取時 10.5%
(参考)欠乏すると脳・精神障害を起こす,過剰摂取は骨粗鬆症
b)ビタミン類の一日必要量
<脂溶性ビタミン>
ビタミンA(レチノール) 1日の必要量600μg(許容上限1500μg)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 80%
ほうれん草(300g)摂取時 105%
(参考)欠乏すると免疫機能低下,夜盲症,眼の角膜乾燥
ビタミンD 1日の必要量2.5μg(許容上限50μg)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 94%
ほうれん草(300g)摂取時 0%
(参考)欠乏すると骨粗鬆症,子供のくる病,成人の骨軟化症
ビタミンE 1日必要量9mg(許容上限600μg)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 95%
ほうれん草(300g)摂取時 21%
(参考)欠乏すると不妊,毛細血管の漏洩
ビタミンK 1日必要量60μg(許容上限30000μg)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 332%
ほうれん草(300g)摂取時 405%
(参考)欠乏すると胆汁流失傷害,肝臓傷害
<水溶性ビタミン>
ビタミンC 1日必要量100mg(許容上限特になし)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 178%
ほうれん草(300g)摂取時 54%
(参考)欠乏すると壊血病,歯肉の出血,消化管出血,骨膜下出血,皮下出血
ビタミンB1 1日必要量1mg(許容上限特になし)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 192%
ほうれん草(300g)摂取時 9.9%
(参考)欠乏すると動機,下肢のむくみ,食欲不振
ビタミンB2 1日必要量1mg(許容上限なし)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 60%
ほうれん草(300g)摂取時 18%
(参考)欠乏すると摂取したコラーゲンの吸収を妨げ体内でその成熟を阻害
ビタミンB6 1日必要量1.4mg(許容上限100mg)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 39%
ほうれん草(300g)摂取時 9%
(参考)欠乏すると高コレステロール血漿,動脈硬化症,肝硬変
ビタミンB12 1日必要量2.4μg(許容上限特になし)
(参考)欠乏すると知覚傷害,抹消神経障害
ナイアシン 1日必要量14mg(許容上限30mg)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 23%
ほうれん草(300g)摂取時 3.8%
(参考)欠乏すると皮膚炎,消化吸収障害,腸内出血,舌の黒下
葉酸 1日必要量200μg(許容上限1000μg)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 314%
ほうれん草(300g)摂取時 94.5%
(参考)欠乏すると脳血管疾患,息切れ,鬱病の発症
パントテン酸 1日必要量5mg(許容上限特になし)
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 34%
ほうれん草(300g)摂取時 3.6%
(参考)欠乏すると倦怠疲労感,不眠症,脱毛,突然死
c)必須アミノ酸の一日必要量
イソロイシン 1日必要量250mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 174%
納豆2パック(100g)摂取時 83%
ロイシン 1日必要量440mg
天恵24g(朝晩2回分) 175%
納豆2パック(100g)摂取時 84%
リジン 1日必要量340mg
天恵24g(朝晩2回分) 214%
納豆2パック摂取時 93%
メチオニン+シスチン 1日必要量220mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 146%
納豆2パック(100g)摂取時 68%
フェニルアラニン+チロシン 1日必要量380mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 219%
納豆2パック摂取時 114%
スレオニン 1日必要量250mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 184%
納豆2パック摂取時 68%
トリプトファン 1日必要量60mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 309%
納豆2パック摂取時 112%
バリン 1日必要量310mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 198%
納豆2パック摂取時 75%
ヒスチジン 1日必要量160mg
天恵24g(朝晩2回分)摂取時 238%
納豆2パック(100g)摂取時 136%
以上、野菜の栄養成分、含有量は、天候及び季節により変動します。